天使とばらとストーンのお店RAPHAELへ出かけていったのはこれで2回目。今回はブリージングの個人セッションのみのスケジュールでお店のある福島市に2泊3日過ごした。夜ご飯の時間以外はショップの2階にあるヒーリングルームに缶詰状態になったわけだけど、合間を縫ってIPhoneでモノクロ写真を気軽にとることがいい気晴らし手放しの時間になった。撮り始めて実感したのは明かり(業界用語)が日常を超えていることである。
そして、この空間の浄化を保つのは魔女の仕事である。
その魔女のガイドたちがどうやらエンジェルやストーンだったらしい。
いってみればこれまで見えない意思を伝えるために触媒として造形が存在してきたことを
マッパにしてしまった。
わーおv( ̄∇ ̄)v
魔女もガイド達も3次元の光の元に身をさらしたわけで、
文字通り光と陰はもともと一つの存在であることをiPhoneの画像が教えてくれた。
iPhoneというおもちゃはそのときのインスピレーションを臆面もなく具体化してくれる道具である。
だてにモノクロで撮ったわけではなさそうだ。
さらにそれをムービにして配信することは、もう隠れませんという意思表示である。
これがRAPHAELとウザギィーノマサのシンクロニシティである。

