絵手紙・アート

やまねごはんのつもりが・・・逗子のTwitCrowとの出会い

ゴールデンウィークに逗子、葉山へとでかけた。

お目当てはこれから長いお休みに入る「やまねごはん」を見届けることでした。

その前に逗子海岸ではおもしろい鴉にあったのでiPhoneで撮影。それをYou TubeへUP!

ほんとは浜の映画館に興味があって出かけたんだけどね。

映画祭のイベントは10日までやっているということ。昨日は雨で残念だつたけど、

今日は快晴!

You Tube 動画は ミラーニューロンが発火してるかもしれない鴉にご注目!

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大天使RAPHAELにいたエンジェル達

天使とばらとストーンのお店RAPHAELへ出かけていったのはこれで2回目。今回はブリージングの個人セッションのみのスケジュールでお店のある福島市に2泊3日過ごした。夜ご飯の時間以外はショップの2階にあるヒーリングルームに缶詰状態になったわけだけど、合間を縫ってIPhoneでモノクロ写真を気軽にとることがいい気晴らし手放しの時間になった。撮り始めて実感したのは明かり(業界用語)が日常を超えていることである。

そして、この空間の浄化を保つのは魔女の仕事である。

その魔女のガイドたちがどうやらエンジェルやストーンだったらしい。

いってみればこれまで見えない意思を伝えるために触媒として造形が存在してきたことを

マッパにしてしまった。

わーおv( ̄∇ ̄)v

魔女もガイド達も3次元の光の元に身をさらしたわけで、

文字通り光と陰はもともと一つの存在であることをiPhoneの画像が教えてくれた。

iPhoneというおもちゃはそのときのインスピレーションを臆面もなく具体化してくれる道具である。

だてにモノクロで撮ったわけではなさそうだ。

さらにそれをムービにして配信することは、もう隠れませんという意思表示である。

これがRAPHAELとウザギィーノマサのシンクロニシティである。

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いざ、行かん!温洲軒へ!!

昨日は上野公園の一角にある東京都美術館へ出かけた。日本画院展の最終日である。さほど特別な期待感も無く、やはり温洲軒のラーメンが第一義のイベントであった。鑑賞者は年齢層が高く、とても静かな時間が流れていた。うーん、物足りん。血が踊らん。田中一村を意識した画風も何点かあったりして、『もう一度観てぇなぁ、一村を』という思いが高まって温洲軒01きたところで、食い気も盛り上がり、四谷三丁目へと移動。 

午後三時前に温洲軒に到着。しばらく遠目から観ていた。ちょうど客足がとまった時期のようだった。義理の姉が注文を取っている。小さな店だと聞いていたが客席は5席。

 

ちい散歩「ちい散歩』のこともすでにドアに貼ってあった。おやっさんが一歩前に出て写っており、意気込みが感じられるのは気のせいて゛はないと思う。人間勢いがあるときは、スナップ撮影でさえ、気持ちが出るのである。

その右がメニュー。思ったより多い。さすがにおいしかったオムライスはなかったが、餃子はきっちりとレギュラー入り。

 

支那そば

3人のお客さんが入れ替わるのを待つと、ほどなく座れた。支那そばと餃子を注文!となりの姉妹は伝説のタン麺と支那そばをすすっている。餃子もほおばる。スープもお互いに飲みっこしている。うん、うん飲み干したゾ。

さて、我々(妻)もいただきまーすっおおっー、これが新たなちぢれ麺やはりこのスープ2年待ったぜよ。妻も私も見知らぬ姉妹に負けじと飲み干した。チャーシューがまた口の中でとろけること。メニューの中にチューシュー麺があったが、こっちもかなり期待できそうだ。今日は学校で来れなかったうちの娘はチャーシューに目が無い。きっと頼むだろう。そして、なんとこの日の餃子は夜の部を待たずして終了!ラッ、ラッキー!タン麺もかなり人気だったたようで、はい終了!かなり、忙しかった様子のおやっさんは、明日からメニュー減らそうかなと、嬉しい思案顔だった。

皐月夕日

家に帰りついたのは夕刻。

暑い日だった。おやっさんは季節や天気で味を変えるといっていた。そういえばきょうは汗ばむ陽気にあわせた塩梅だったかもなあ、と反芻しきり。しかし、口の中は餃子のなんともいいがたいあまみ、旨みのかえりで満ちていたのである。おかげで、エチゴビールをグビッとやりましたとさ。

 

 

絵手紙、復調の秘訣にみる内分泌考察

                                                                                         一週間前に遠方よりバレンタインチョコがとどいた。お礼状はまたしても絵手紙で。いつまで絵手紙復活の波が続くかわからないが、唾液分泌の結果が筆をとらせる誘引であることはマチガイない。

本人にも好評で、思いのほか感動していただいた。恐縮デス。チョコレートケーキのようにも見えるが、あられのクランチチョコである。

そういえば、かなり前にアップした柏餅もおいしそうだと、言った人がいたっけ。

それと消えものは、さchocoっさと食す前に描こうとするので、どうやら私の絵手紙を続けるためには良いモチーフかもしれないと、思った。まずは食べて唾液分泌、描きながらも・・・分泌。早く食べるためには失敗はゆるされないというストレスが集中力を作り出してくれる。アドレナリンも出る。失敗も味、個性として扱う自己愛も発揮する。描き終えて食べながら満足感が分泌。ドーパミンが出る出る。ストレスを沈静してくれるβーエンドルフィンも出しちゃうもんね。ああ、至福感

このプロセスがDNAに按配良く記憶されれば、私は幸せの予期感に導かれて、また筆をとるはずである。

要は食への卑しさこそ持続の力となる可能性が高い。

絵手紙、復調の秘訣にみる内分泌考察

                                                                                         一週間前に遠方よりバレンタインチョコがとどいた。お礼状はまたしても絵手紙で。いつまで絵手紙復活の波が続くかわからないが、唾液分泌の結果が筆をとらせる誘引であることはマチガイない。

本人にも好評で、思いのほか感動していただいた。恐縮デス。チョコレートケーキのようにも見えるが、あられのクランチチョコである。

そういえば、かなり前にアップした柏餅もおいしそうだと、言った人がいたっけ。

それと消えものは、さchocoっさと食す前に描こうとするので、どうやら私の絵手紙を続けるためには良いモチーフかもしれないと、思った。まずは食べて唾液分泌、描きながらも・・・分泌。早く食べるためには失敗はゆるされないというストレスが集中力を作り出してくれる。アドレナリンも出る。失敗も味、個性として扱う自己愛も発揮する。描き終えて食べながら満足感が分泌。ドーパミンが出る出る。ストレスを沈静してくれるβーエンドルフィンも出しちゃうもんね。ああ、至福感

このプロセスがDNAに按配良く記憶されれば、私は幸せの予期感に導かれて、また筆をとるはずである。

要は食への卑しさこそ持続の力となる可能性が高い。

酸化しない林檎をご存知?

吉祥ズボラな私がついに吉祥・顔彩24色を購入した。在住の大和市にはユザワヤだけに置いてある。町田の東急ハンズにも世界堂にも吉祥は置いてない。かなり、探しまくったのだ。

この吉祥は絵手紙のお師匠さん、poreporekirakiraさんのご推奨で、教室で書くときについついお借りしていたものである。絵手紙暦一年目にしてようやく自分の道具として吉祥を持ちたくなったきっかけは、友人からいただいた林檎である。

めちゃくちゃおいしい林檎をお礼状に描きたくなって、ここは是非とも色合いが気に入っている吉祥の顔彩でなくてはと思ったのである。木村さんの林檎

この林檎は凄い!完全無農薬を始めて9年目にして白い花を咲かせて以来、口コミだけで広まり、宅配されるお林檎さまである。青森岩木町の木村秋則さんがほんとに心血を注いで育てた命ほとばしる林檎である。

皮ごとかぶりつくと、甘さとすっぱさが鮮烈にからだに染み渡る。かぶりかけて放って置いた林檎を見て驚いた。かじったところは酸化していない・・・い、色がかわつとらんゾ・・・なんて奴だ、いやお林檎さまじゃ・・・と、感動してしまったのである。

そして、最後の一個を絵手紙に描くことにした。正確には吉祥を購入するまで残り一個となっていたのである。ああ、間に合ってよかった。

久々に描いた絵手紙のなかの林檎にも、唾液が湧いてくる食いしんぼの私である。

 

酸化しない林檎をご存知?

吉祥ズボラな私がついに吉祥・顔彩24色を購入した。在住の大和市にはユザワヤだけに置いてある。町田の東急ハンズにも世界堂にも吉祥は置いてない。かなり、探しまくったのだ。

この吉祥は絵手紙のお師匠さん、poreporekirakiraさんのご推奨で、教室で書くときについついお借りしていたものである。絵手紙暦一年目にしてようやく自分の道具として吉祥を持ちたくなったきっかけは、友人からいただいた林檎である。

めちゃくちゃおいしい林檎をお礼状に描きたくなって、ここは是非とも色合いが気に入っている吉祥の顔彩でなくてはと思ったのである。木村さんの林檎

この林檎は凄い!完全無農薬を始めて9年目にして白い花を咲かせて以来、口コミだけで広まり、宅配されるお林檎さまである。青森岩木町の木村秋則さんがほんとに心血を注いで育てた命ほとばしる林檎である。

皮ごとかぶりつくと、甘さとすっぱさが鮮烈にからだに染み渡る。かぶりかけて放って置いた林檎を見て驚いた。かじったところは酸化していない・・・い、色がかわつとらんゾ・・・なんて奴だ、いやお林檎さまじゃ・・・と、感動してしまったのである。

そして、最後の一個を絵手紙に描くことにした。正確には吉祥を購入するまで残り一個となっていたのである。ああ、間に合ってよかった。

久々に描いた絵手紙のなかの林檎にも、唾液が湧いてくる食いしんぼの私である。

 

納豆で???絵手紙

昨日は我が家紫露草で絵手紙教室。
 
マイティーチャーが持ち込む季節のお題が楽しみなのだが、
本日は絹さや・さやえんどう・露草の仲間・・・この花の名前が釈然としない。露紫だったかしらと、先生もすっきり思い出せずに身悶えているのでネットで検索。で、名前は紫露草だと確認。これで名前は忘れない。午前中にしか咲かない花なのよと教えてもらいながら、スタートした。                                                    (続きを読むへ)
 
 納豆の蓋絹さや
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季節に先んじる絵手紙

昨日の絵手紙教室でなるほどと思ったこと。

絵手紙で旬を届けるのはもちろんのことだが季節を先取りして、やがて巡り来る季節を予感させるのが絵手紙のおもしろさらしい。気持ちが前倒しになりやすい"ちょんまげ兎"としてはぴったり!デアル。 柏餅1柏餅2

 

 

 

昨の絵手紙種まき人さんのお題は、こいのぼり・はなみずき・ビオラ・柏餅である。そして、お題の中でも先んじてみんなが書き始めたのが「柏餅」。食い気も手伝い、みなさんおいしそうに描けていた。上の作品は嫁の作。食べたくて卑しい気持ちが、すでに半身になって出てしまった白い餅によく表れているダロ? 柏餅3

これは私の描いたもの。

食い気は2個の柏餅にアップロードしている。娘に三つの内食べたくなるのはドレ?と聞いてみた。ご指名はこの絵に描いた餅である。選考基準は柏のはっぱが古ゲではないからとのこと・・・。う〜ん、見比べてみても遜色ないと思うが・・・やはり2個描いたという食い気に誘われたなと思うのは私ダケ?

マイティーチャーから種まきされたい人、下記をクリック ↓


絵手紙体験講座『絵手紙を描いてみませんか?』
4月25日(月)「C’s cafe」にて


絵手紙体験講座『絵手紙を描いてみませんか?』
5月16日(月)リラックス&カフェ「カヲリの木」にて


心を贈るやさしい絵手紙―基本と楽しみ方

春を呼ぶ絵手紙のお題は?

昨日は絵手紙を書く日だった。絵手紙の種まき人ことporeporekirakiraさんが自宅まで来てくださる。いつも絵手紙のお題を携えて季節も一緒に運んでくれる。季節の花とか、おじいちゃんから貰ったのーとか言いながら葱だとか、大根だとかがお題になり、やがて我が家の鉢物になったり、食卓に上がったりする。しっししし。
これが結構毎回楽しみである。
 
今日は菜の花、かわいい大根、チューリップ、そして葡萄の木だった。
頂き物で水だけで成長し、産毛一杯の小さな葉をつけていた。葡萄の木は生命力が強いらしい。
                                                           今日は絵手絵手紙02紙がはじめての人達も参加してくれて、形に自信が無いとか、色をつけるのが苦手とかシノゴノ言いながらも、ちゃんとその人也の世界が現れる。とてもなんとかなっていく。
 
それは気持ちも乗っけて書くからだろう。poreporekirakira先生がいつも言う。だれに出したいか、その人のことを思いながら描くといいよ、と。私は次回こそは誰に出すか決めて描こうと思うが、今日も先生に言われてしまった!と気づく。
 
思えば、用はなくとも手紙を出してみるとか、用はなくとも電話してみることが私には少ない。陽気に誘われて用はなくともぶらっと出かけて行く散歩の様に、私の絵手紙もなっていけばいいなと、思う。
 
私の奥さんの作品を紹介しよう。
三ヶ月あまり床にふしていた彼女の母が近々退院する。
絵手紙03

ひな祭りの絵手紙

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灯りをつけましょ、ぼんぼりに♪
ひな祭りがやって来る。家の娘にはずっーと関係ないイベントである。
ある時におばあちゃんがくれた可愛いひな人形を季節感を感じる目的で飾っている。
 
最近、一ヶ月に1度絵手紙を教わっている。先日も先生に家まで来てもらって近所の人たちと一緒に教わった。先生も含めほとんどの生徒さんは互いに旧知の中である。娘の幼稚園時代からのお友達同志なので、結構かしましく楽しい。彼女達のおかげで主婦のなかにポツリとひとりいても大丈夫なオヤジへと成長してきた。
 
今回はひな祭りをテーマに書き始めたが、自分のノリがイマイチで出来も気に入らない。やはり、自分に馴染みのないテーマは書けないものだと納得して、早々に筆を置いた。
 
そんな時にいつも先生はいろんな道具をつかってみることを提案してくれるので、また書く。好奇心が刺激されれば私は何事も持続できるタイプである。その辺のキャラを掴まれているような気がするなあ・・・先生には。
 
さて、割り箸で書いてみると、とても楽しくなってきた。結果3枚書いたのだが未だに出す相手が見つからずにいる。
今日の写真はそのうちの1枚である。

フォトグラファーの頭の中

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久々に六本木まで出かける。
友人が仲間と写真展を開いているから来て!とのお誘いにおのぼりさんしてみた。
アマンド脇の芋洗坂を下ったYAFFA ORGANIC CAFE の3階での開催。
 
彼の名前は丸谷祐一さん。
元大工で型枠職人という肩書きを持つ異色フォトグラファー一年生である。
写真に負けず劣らずスタイリッシュなポーズをご覧あれ。
写真好きな彼は、今日ココへやってくる途中で買ったナショナルジオグラフィックの写真集を安かったので買ったんだと、喜々として見せてくれた。
 
自分の写真展と買った写真集で頭の中がフォトグラファーの夢一色になっている彼に会えて嬉しかった。作品も鮮烈な瞬間が捉えられていた。
 
写真展は明日27日11.30am〜9.30pmが最終日です
近くまでお出かけの方はふらっと立ち寄ってみてください。
彼に会えます。ふっふふふ。
 
YAFFA ORGANIC CAFE 3F tel03-5770-4788
六本木5-10-25
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